先日、横浜市にてA様邸の地鎮祭を執り行いました。
当日は穏やかな気候の中、ご家族皆様にご参加いただき、和やかな雰囲気で式が進みました。

式の中での鍬入れの儀では、ご家族全員でご参加いただき、いよいよ家づくりが始まるという実感がより一層深まったのではないかと思います。

これまでお打ち合わせを重ねてきたお住まいが、いよいよ形になっていきます。
スタッフ一同、完成まで安全第一で丁寧に工事を進めてまいります。
A様、この度は誠におめでとうございます。

先日、横浜市にてA様邸の地鎮祭を執り行いました。
当日は穏やかな気候の中、ご家族皆様にご参加いただき、和やかな雰囲気で式が進みました。

式の中での鍬入れの儀では、ご家族全員でご参加いただき、いよいよ家づくりが始まるという実感がより一層深まったのではないかと思います。

これまでお打ち合わせを重ねてきたお住まいが、いよいよ形になっていきます。
スタッフ一同、完成まで安全第一で丁寧に工事を進めてまいります。
A様、この度は誠におめでとうございます。


先日、Y様邸のお引き渡しが無事に完了いたしました。
当日はあいにくの曇り空でしたが、ちょうど桜が満開のタイミングで、
とても印象的なお引き渡しとなりました。
ご主人こだわりの車庫は、使い勝手にも配慮した空間に。
大切なお車を守りながら、日々の暮らしの中でも活躍してくれる場所になっています。
そして奥様こだわりの内装は、やわらかく可愛らしい色合いで統一され、
お家全体が明るく、温かみのある雰囲気に仕上がりました。
Y様、この度は大切なお住まいづくりをお手伝いさせていただき、誠にありがとうございました。
これからこのお家で、ご家族皆さまが楽しく、快適に過ごしていただけることを
スタッフ一同、心より願っております。
今後とも末永いお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。
営業部 卯木 由江

最近、「室内干しスペースをつくりたい」というご相談がとても増えています。
天候に左右されず、花粉や黄砂の心配もない室内干しは、今の暮らしにとても合ったスタイルです。共働きで日中不在のご家庭や、急な雨が気になる方にとっては、
「干しっぱなしでも安心できる」というだけで、毎日のストレスがぐっと軽減されます。
さらに最近では、ただ干すだけでなく、
“見せてもおしゃれ”な室内物干しも増えてきました。
使うときだけサッと出せるタイプや、空間に自然になじむデザイン性の高いものなど、
インテリアの一部として取り入れることもできます。
・洗う → 干す → しまう が一か所で完結する動線
・家族の生活スタイルに合った広さや位置
こうした工夫で、「ただの室内干し」が
“家事がラクになる空間”に変わります。
そして、実際の暮らしをイメージしていただくには、
実物をご覧いただくのが一番です。
ぜひ一度、原当麻展示場にお越しいただき、
室内干しスペースや家事動線の工夫を体感してみてください。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
先日、藤沢市にてM様邸のお清めを行いました。


お子様お二人も一緒に参加してくれ、図面で見ていたお家が少しずつ形になっていく様子を実際に感じていただけたのではないかと思います。
これから工事はさらに進み、完成に向けてどんどん家らしい姿になっていきます。
M様、この度はおめでとうございます。
完成までスタッフ一同、心を込めて家づくりを進めてまいりますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
営業部 卯木 由江
先日、横浜市にてN様邸の地鎮祭を執り行いました。
当日は天候にも恵まれ、澄んだ青空のもとで無事に式を行うことができました。

N様にも、鍬入れの儀や玉串拝礼などご参加いただき、これから始まる家づくりを実感していただける時間となりました。

いよいよこれから本格的に工事がスタートします。
N様、この度は誠におめでとうございます。

ご家族の皆様の笑顔がとても印象的でした。
昨年末お引渡し致しました、倉庫新築工事物件に伺ってきました。

とても良い雰囲気で営業されていらっしゃいまして、安心致しました!
建物造りは「お引渡しが本当のスタート」と言われることがあります。
末永くお付き合い出来ればと思いますので、今後ともどうぞよろしくお願い致します。
良く晴れた1月の午後、相模原市にて地鎮祭が執り行われました。
S様はご夫婦と3人のお子様5人のご家族です。

まずは大黒柱のお父様が二礼二拍手一礼を。

三人のお子様は皆とてもしっかりとしていて、挨拶もきちっとできます。
本当にいつも感心させて頂いております。
上のお兄ちゃんは妹と弟の面倒見の良い優しい男の子です。

これからの工事の安全を祈念しまして、おめでとうございます!
営業部 卯木 由江

鎌倉市で地鎮祭が執り行われました。
当日は曇り空で、とても寒い一日となりましたが、無事に式を終えることができました。
地鎮祭はこれから始まる工事の大切な節目。
改めて気が引き締まる思いです。
今回はご夫婦お二人でお住まいになるお家です。
内装にはタイルをふんだんに取り入れた、こだわりの住まいになる予定です。
これから形になっていくのがとても楽しみです。
営業部 卯木 由江
横浜市にてM様邸のお清め式を行いました。

M様邸は、お施主様のご親族様が設計をされていらっしゃいます!
細部にわたりこだわりが感じられるご計画となっており、
完成がとっても楽しみです。
同業者様からもカキザワ工務店を選んで頂き、とても嬉しいです。
こだわりポイント引き続きご報告させて頂きます!
昨年オープンした新展示場は、ジャパンディの考え方をそのまま空間にしたモデルハウスです。
最近よく耳にする「ジャパンディ」という言葉。
これは、Japanese(日本の美意識) × Scandinavian(北欧の心地よさ)
この2つの“考え方”が重なって生まれた、インテリアスタイルです。
■ジャパンディは「足し算」ではなく「引き算」
ジャパンディの空間には、派手さがありません。
でも、不思議と長く居たくなります。
その理由は「余白」。
・物を置きすぎない
・色を使いすぎない
空間に余白があることで、光や素材の美しさが際立ちます。
それが、自然と心を落ち着かせてくれるのです。
■光の扱い方が、心地よさをつくる
ジャパンディの空間は、照明に頼りすぎません。
自然光の入り方を丁寧に設計します。
朝・昼・夕方で、空間の表情が変わる。
これが、飽きない理由のひとつです。
■静けさの中にある、豊かさ
ジャパンディの空間に入ると、
「なんだか落ち着く」と言われることがあります。
それは、視覚から入る情報が少ないから。
脳が自然とリラックスするのです。
派手ではないのに、満たされる。
これがジャパンディの魅力です。
モデルハウスでは、
時間がゆっくり流れる感覚を体感していただけるはずです。
